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ホーチミン夜遊び初心者PDFガイド

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目次

  1. ベトナムの夜遊び
  2. ベトナム旅行初心者におすすめの夜遊び
  3. お店の女の子との付き合い方
  4. SNSや出会い系アプリに潜むエスコートサービス
  5. 要注意!ちょっと面倒なベトナム入国ビザ
  6. ベトナムでの夜遊び5年が過ぎて

 

はじめに

まず、皆さんにお伝えしておきたいですが、ベトナムでは売買春並びにそれらを斡旋する行為は違法とされています。

しかし同時に思い出してもらいたいのは、売買春に関する日本での法律です。

法の下においては、性を売る事、そして買うことは「違法」とされていますが、実際はどうでしょう。

北は北海道のすすき野から、南は沖縄の那覇まで、ソープランドだらけではありませんか。

 

スクロールしてベトナム風俗についての解説を読む

説明

 

ベトナム政府も鬼では無い

世界中のありとあらゆるオトコが、パートナーを見つける事ができているかというと、まったくもってそんなことはありません。

彼女のいない男性たちの性欲のはけ口として、いつの時代にも性産業はありました。

社会主義国会ベトナムでは、全身を覆うあの有名な民族衣装「アオザイ」に象徴されるように、性的な部分はすべて覆い隠されているような印象を受けてしまうかもしれません。

 

しかし、実際はタイに負けず劣らずといっていいほど豊富な種類の風俗店が存在しています。

 

確かに、タイやフィリピンのようなゴーゴーバーは存在しないのですが、「出会い喫茶」に「おしゃぶりカフェ」、「ナイトクラブ」に「KTV」、そして駐在員御用達「日系カラオケ」まであります。遊び疲れたら「マッサージパーラー」へ行くのもありでしょう。

このように、ベトナムには様々な夜遊びがあるのですが、お隣のほほ笑みの国タイの人気に影を潜めてしまっているのが現状です。

 

そこで、このページでは、ベトナムにおける夜遊びの特徴や、ベトナム旅行初心者でも比較的安心して利用できる夜遊びを中心に解説していきたいと思います。

 

ベトナムの夜遊び

ベトナムの風俗と夜遊び形態リスト

風俗

  • お持ち帰りサロン
  • エスコートサービス
  • マッサージパーラー
  • カフェオム・飯オム
  • おしゃぶり床屋
  • エロマッサージ

夜遊び

  • KTV
  • 日系カラオケ(日カラとも呼ぶ)
  • ナイトクラブ
  • DJカフェ
  • ディスコ(地方)
  • 立ちんぼ(地方)

 

政府としては、タイのように「売春」のイメージが色濃く出るのを嫌っているため、多くの情報がクローズなまま日本ではセクシーな衣装アオザイと、腹持ちが非常に悪いのに健康食としてなぜかフィーチャーされている「フォー」ばかりが注目を浴びてきました。

また、これも発展途上国ではよくある話なのですが、法律はあくまでも外向きのアピールで、実際には、一部の貧困層たちの「唯一の仕事」を完全に切り捨てる事ができないというのが、ベトナム政府の現状とも言えます。しかし、いわゆる袖の下(わいろ)を通さずに「法に触れて」しまった風俗店の経営者が見せしめに逮捕されているニュースなどは、ホーチミン市内だけでも年に3,4回は見る機会があります。まぁほとんどの場合は袖の下を渋ったケチな韓国人と中国人経営者なのですが。

もちろん未成年相手にそういった行為をし、万が一警察のお世話になるような事があったら、しばらくはクサイ飯を食うことは覚悟しておく必要があります。日本のようなJK散歩やJKリフレといった文化はもちろんベトナムにはありません。

 

ベトナム旅行初心者におすすめの夜遊び

ベトナムのディープな夜遊びというのは、正直言ってベトナム旅行初心者には全くオススメすることができません。というよりは、まず見つける事すら難しいからです。上記リストで紹介した、「お持ち帰りサロン」は良い例で、空港周辺の何件かの店舗は、看板すら掲げておらず、移転と閉鎖を何度となく繰り返しており、ある時はお店が開いていても、別の日は休業していたりと、初心者にはたどり着くのも困難なはずです。

そこで初心者にまずオススメしたいのが、「日カラ」です。

 

・日カラとは

日系カラオケというのは、日本でいうところのキャバクラをイメージしてもらうとわかりやすいかと思います。

若い女の子たちと一緒にお酒を飲んだり、歌を歌ったりして楽しいひと時を過ごせます。

ただ、部屋代がそこそこするため、1人だけではコスパが低いのと、お持ち帰りの値段がべらぼうに高いため、あまり積極的に利用とは思わないかもしれません。

しかし、ホーチミンの日系カラオケ密集地域レタントン通りには、1対1でお酒が飲めるお店もあるため、そういったお店でまずはベトナム人女性について色々と研究してみるのもよいでしょう。

レタントン通りは観光地も近いために日本人との遭遇率はほぼ100%です。あの周辺には常に観光客は駐在員の方たちがいますので、あまり恥ずかしい姿を晒さないよう気を引き締めていきましょう。

ちなみに、お店ではほぼ100%の確率で彼女たちの電話番号やSNSの交換などをゲットすることができるはずです。(あなたが駐在員だとわかれば、毎日甘いメッセージが飛んで来る事でしょう。)

 

同じような形態で、現地の若者たちの間で、「DJカフェ」が今ブームとなっています。

 

・DJカフェとは

店内にはDJブースがあり、お酒ではなくコーヒーやソフトドリンクを飲んで、順々に廻ってくる女の子たちと15~30分ほど話すというもの。客層は9割以上がベトナム人だが、臆する事なく翻訳アプリで会話を楽しむと良いです。店内がうるさいのでどうせ話し声なんて聞こえませんから。ノドをつぶすよりは、最初からスマホの画面を見せて会話したほうが疲れずに済みます。

ただ、一人で入るとたまに近くのベトナム人男性から茶化されることがあるかもしれませんが、基本的に彼らはドーソンのゴロつきと違って非常におとなしいので、気にせず笑顔でシンチャオ!と返してあげましょう。

 

ただ、これだけだと非常に物足りない夜遊びとなってしまうので、もう少しだけ突っ込んだ情報を紹介しておこうかと思います。

 

・カフェオム飯オム

ベトナム独自とも言える夜遊びに、カフェオムと飯オムというものがあります。「オム」というのは、ベトナム語で「抱く」という意味ですので、あとはお察しくださいませ。

ホーチミン郊外には、開放的な庭園で美少女と一緒にご飯を食べながら、ちょっとしたセクハラや、それ以上の事までできるというお店もあります。もちろんホーチミン市内にも数店ありますが、こちらもカラオケ同様、一人で来るとコスパはそれほどよろしくないので、できればお友達と一緒に訪れると良いでしょう。

一方カフェオムは、座席スペースこそ非常に狭いものの、女の子を膝の上にのっけて、色々な部位に手を回しながらコーヒーやドリンクが飲めるというスケベスポット。昼間っから営業しているため、仕事をさぼって来る地元のベトナム人もチラホラ。

 

お店の女の子との付き合い方

お水の商売をしている女性というのは、日本だから、ベトナムだからこう、といった違いはなく、得てして「カネ」がモノを言う傾向にあります。そのため、電話番号を向こうから聞かれた場合は、「お、俺もまだまだイケるな」と考えるのではなく、「個人営業の一環か」と考えるのが賢明です。当然お店で働いている女の子の中には、金欠で首が回らないコが一定数いますので、個別に会って店外交渉をしたがっている娘もいます。

また、日カラの女の子たち相手の場合も同様で、「彼氏はいない」というのはほぼ95%が嘘で、実際はヒモのような彼氏がいる場合が多数です。

なので、あまり金銭面で支援しすぎると後でものすごい情けない気分になるかもしれません。これ以上は余計なお世話ですね。とにかく深入りは禁物でしょう。

 

SNSや出会い系アプリに潜むエスコートサービス

こちらはベトナムに限らず、おそらく全世界で取られている手法かと思いますが、出会い系アプリやWeChatなどのSNSサービスを利用した、売春あっせん業者はもちろんホーチミンやハノイといった主要都市で「ビジネス」をしています。特徴としては、英語でのコミュニケーションが取れる事、そしてアカウントに”マッサージ”と表記されている事などが挙げられます。

当然、店舗型ではなく派遣型なので、ホテルへ連れ込むことになるのですが、ベトナムのホテルは、女の子の連れ込みには比較的厳しく、ジョイナーフィーという概念すら存在しません。

当サイト「ベトナイト」では、そんな悩める日本男児のために、「ホーチミンの女の子連れ込み可ホテルまとめ」を作成致しましたので、参考にしてみてください。

※派遣型サービスはトラブルも頻発している傾向にあります。地元の男性ですら事件に巻き込まれたりしていますので、利用する際は最新の注意を払って利用するようにしましょう。

 

少し面倒なベトナム入国ビザルール

入国査証(ビザ)の問題については、国家間の関係や、政府の一声ですぐにルール改正となってしまうのですが、現時点では日本国籍のパスポートがあれば、15日間の滞在に限り査証免除(ビザ取得不要)となります。しかし、少し面倒なのは、ベトナム出国後、再度入国する際には、ビザを取得していないと、最後に出国した日から30日間は入国することができないというもの。

つまり、30日以内に2回以上ベトナムへ入国する場合、ビザの取得が必須という事です。

この事を知らずにトンボ帰り、もしくは日本国内でフライト搭乗を拒否されるという日本人観光客は意外と多いようです。

 

【番外編】ベトナム人女性はこんな男の人が好き

ベトナム人女性は基本的に日本人が好きです。これは水商売をしていない一般人女性にも当てはまる事で、カフェなどで仕事をしている際、何らかの拍子に声をかけられるという案件が、日本人駐在員をはじめ多く聞こえてくる。腹の出た私、管理人サイゴンどんですら(数える程度だけですが一応は)経験しているので、ベトナムは「真の」親日国家として呼んでもいいかもしれません。

※少なくともフィリピンのようなビジネス親日国家ではありません(;´Д`)

本題に入りましょう。ベトナム人女性の好きな男性のタイプですね。北部と南部(ハノイとホーチミン)で結構バラつきがあるため、今回は南部の傾向だけ紹介。

  • ちょっと色黒
  • 細マッチョ
  • 浮気しない(爆)
  • 経済的に豊か
  • お金を持っている
  • キャッシュで100万円はすぐに用意できる

番外編なのでこのぐらいにしておきましょう。

 

5年間のベトナム夜遊び経験

当ブログベトナイトを読んでいただければわかるかと思いますが、わたくしサイゴンどんがベトナムホーチミンへ移住してから5年余り、色んなお店で色んな女の子たちと遊んできました。当然、閉鎖してしまったお店や移転を繰り返して細く長く生きながらえているお店など、多種多様です。なので、万が一トラブルがあった時の事を考えて、このお店は初心者には行ってほしくないな、ちょっとそろそろつぶれそうかな、という店舗はブログ記事にすらしていません。冒頭でも申し上げましたが、「一応は」違法です。しかし、一方では何十年も生きながらえている店舗もあります。

 

初心者には初めてのベトナム夜遊びで失敗して欲しくない、この緩い雰囲気と対照的な濃ぃいベトナムコーヒー、どちらも日本人が好きになる事間違いなしの国だと思っています。

ホーチミンにはホンダガールのような都市伝説もまだ残っていますが、5年前と比べて遊べる場所が少なくなってきているのも事実です。

なので、イマ遊ばないでいつ遊ぶの!と、皆さんに言わずにはいられません。

 

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1 に対するレビューホーチミン夜遊び初心者PDFガイド

  1. 5段階で 5 の評価

    初めてのベトナム旅行でしたが、高レートの両替や移動の仕方、そしてお店での交渉術など、大変役に立ちました。全く英語が出来ないので少し緊張しましたが、ベトナムの女の子も殆ど英語が話せないので、文字通りボディランゲージだけで何とかなりました(笑)今度はドーソンやダナンの方も攻めてみようと思います。

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